【バリャドリッド戦後】グリーズマン「サッカーは喜んで、楽しんで、ゴールを祝うものだ。」

昨日、アトレティコ・マドリードはバリャドリッドとのアウェイ戦に臨み、2-3で勝利を収めた。

試合後、アントワーヌ・グリーズマンがインタビューに応えた。

 

-試合を振り返って

「僕はまだ改善できる。まだ僕のベストな状態にいない。1年という長い時間の中でスピードに欠けることがある。」

「僕はチームを助ける事ができて幸せ。長い1年。僕たちはもう1試合戦えば、僕たちはつかの間の休みを手にする。良いプレイをするのが難しい日もある。今日はそういう日だったが、2得点できて嬉しいよ。」

「彼(シメオネ)が言ってたみたいに、アウェイで勝利を手にするのは重要な事だった。後半、僕たちにとって難しい展開となったが、監督が行った選手交代が流れを変え、3点目に繋がった。」

 

-相手DFを怒らしたセレブレーション

「サッカーは喜んで、楽しんで、ゴールを祝うものだ。」

 

-VARへの意見

「時間がかかるものだが、今日の試合で使用されたのは正解だった。人々を怒らせてしまう可能性もあるけどね。自分に有利に働いてるときはいいが、そうでないときは怒りたくなるよね。」

 

 

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