【ビルバオ戦後】ラキティッチ「シュテーゲンは世界でトップクラスのゴールキーパーの内の1人。」

アスレティック・ビルバオとのアウェイ戦に臨み、1-1で引き分けたFCバルセロナ。

試合後、イヴァン・ラキティッチがインタビューに応じた。

 

 

-試合を振り返って

「僕たちはサン・マメスでのこういう均衡した試合に慣れている。あまりスペースがなかった。今日は結果が出なかったけど、どうってことはない。勝ち点1を獲得した。ポジティブな面を見ていかなければいけない。ポジティブでない面に関しては僕たちの間で話す。」

 

-活躍を見せたテア・シュテーゲン

「いつも言ってきた事だけど僕にとって彼は世界でトップクラスのゴールキーパーの内の1人だ。僕たちに多くの物をもたらす彼は僕たちのとってとても重要だ。」

 

-チーム状態

「僕たちはシーズンは長いという事を知っていた。僕たちはとても満足している。最後のパスで僕たちには少し精密さが欠けていたけれど、チームはまだまだ飢えている。これから僕たちは落ち着いた1週間を過ごし、これからの試合に最高の状態で臨む。」

 

-勝ち点差6に迫るレアルマドリード

「マドリードとアトレティコはリスペクトしているが、僕たちは僕たち自身について考えるのみ。ここまでの僕たちは良くやってきた。僕たちは彼らの上にいるし、これを維持しなければいけない。」

 

 

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