【レガネス戦後】ナチョ「僕たちは心に抱えていた怒りをピッチに放った。」

国王杯ベスト16のファーストレグでレガネス相手に3-0で勝利を収めたレアルマドリード。

試合後、DFナチョ・フェルナンデスがインタビューに応じた。

 

 

-試合を振り返って

「僕たちにとって物事がうまくいっていないし、良い結果も手にしていなかった。でも今日は良い試合だったね。僕たちは心に抱えていた怒りをピッチに放った。」

 

-準々決勝進出決定か?

「何も信じれないということを僕たちは分かっている。去年ここでレガネスは僕たち相手に逆転勝利を収めた。今はラ・リーガについて考えなければならない。でもブタルケ(レガネスのホーム)には過信せずに行きたいね。」

 

-ゴラッソを決めたヴィニシウス

「もし彼がここまでの活躍を維持して、彼をサポートをしてくれる人間に囲まれれば、彼には大きな未来が待っている。僕たちチームメイトが彼を守るよ。まだまだ努力しなければならない。でも彼は偉大な選手だってことを証明していっているね。」

 

-波に乗れるかレアルマドリード

「僕たちは3、4連勝するのに苦労している。自信を得ていくためにそれを必要としている。今日の試合が連勝の始まりだと望んでいる。」

 

 

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