【両チーム全出場選手採点評価】UCL インテル vs バルサ 1-1

-インテル

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指揮官ル・スパレッティ 〇
インテルは規則正しいプレイを見せ、交代によりスパレッティはチームをさらに良くした。

 

壁(ハンダノビッチ)〇〇〇
バルサの攻撃により見せ場はたくさんあった。彼はマルコムのシュートを除いてよく対処した。

 

ヴルサリコ 〇
危険地帯のバルサの左サイドを封じることに成功した。

 

デ・フライ 〇
ルイス・スアレスの対処に苦しんだ。

 

シュクリニアル 〇
とても安定していた。リスクを取りながら、うまくボールクリアも行なっていた。

 

アサモア 〇〇
マルコムのゴール時は、アサモアに強さが欠けていた。

 

ブロゾビッチ 〇
攻撃にも守備にも試合を通してよく顔を出していた。

 

ポリターノ 〇〇
試合を通してバルサにとって驚異となり続けた。何度か彼のスピードを見せつけるシーンもあった。

 

ナインゴラン 〇
怪我が100%癒えてないということは明らかであった。

 

ペリシッチ 〇〇
前線で驚異となっていた。

 

イカルディ 〇
この試合で彼がペナルティーエリア内で得た唯一のチャンスをしっかりと決めた。それ以外は特に何も

 

バレロ 〇
途中出場でインテルにスピードという武器を与えた。

 

カンドレレーヴァ 〇
ポリターノとの交代で途中出場するもチームに大きな発展を生むことはできなかった。

 

ラウタロ
彼が競り合って勝ち取ったとこからイカルディの同点ゴールが生まれた。

 

 

-FCバルセロナ

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指揮官・バルベルデ 〇〇
バルサは試合を支配していた。運のみが欠けていた。

 

マルコム 〇〇
少ない出場時間であったが結果を残した。ゴールは彼のこの試合でのファーストタッチからだった。

 

シュテーゲン 〇
出番はあまりなし。

 

セルジ・ロベルト 〇〇

イカルディに目の前でゴールを許すも、全体的に見ると任務完了。

 

ピケ 〇〇
昨日は守備よりも攻撃で貢献することが求められた。

 

ラングレ 〇〇
99点。またまた素晴らしいプレイを披露。選手としての成長が止まらない。

 

ブスケツ 〇〇
1対1で昨日は競り負けがちだった。

 

ラキティッチ 〇〇
ピッチのあらゆるところに顔を出した。攻撃にも守備にも。

 

アルトゥール 〇〇
前半は良いプレイを見せるも後半は失速。

 

デンベレ 〇
やる気満々でピッチに入るも、決定力に欠けた。

 

スアレス 〇〇
シュートを何度も放つも、ノーゴールに終わった。今シーズンのスアレスはチャンピオンズリーグに呪われているのかもしれない。

 

コウチーニョ 〇〇
彼はまだまだできるということをクレとリバプールサポーターは知っている。

 

ヴィダル 〇〇
アルトゥーロと交代で途中出場し、さすがのプレイを見せた。

 

 

 

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